【川口市】マタニティフォトはいつ撮る?おすすめ時期と「恥ずかしい」を解決する撮り方
- 市川あや

- 7月17日
- 読了時間: 2分
「マタニティフォト、気になるけど恥ずかしい」「いつ撮ればいいの?」——妊娠中の限られた時間だからこそ、迷っているうちにタイミングを逃してしまう方も多い撮影です。この記事では、埼玉県川口市・新井宿のプライベートフォトスタジオ More Potto(モアポット)が、マタニティフォトのおすすめ時期と、よくある不安へのお答えをまとめました。
ベストは妊娠7~9ヶ月(28週~35週頃)
おなかのふくらみがきれいに出て、体調も比較的安定しやすいのが妊娠8ヶ月前後。臨月に近づくと体への負担が大きくなるため、余裕をもって7~9ヶ月での撮影がおすすめです。ご予約はその1ヶ月ほど前が安心です。
「恥ずかしい」方こそプライベートスタジオを
マタニティフォトをためらう理由でいちばん多いのが「おなかを出すのが恥ずかしい」。More Pottoは完全予約制・貸切なので、他のお客様と会うことはありません。カメラマンも同じく出産を経験した3児の母。女性カメラマンだけの空間で、リラックスして撮影いただけます。おなかを大きく出さず、ワンピースの上からそっと手を添えるスタイルなど、出さない撮り方もたくさんあります。お気軽にご相談ください。
服装はどうする?
ふんわりしたマタニティドレスはスタジオでご用意があり、手ぶらでOKです。普段のワンピースやパートナーのシャツを羽織るナチュラルスタイルも人気。エコー写真やベビーシューズなど、小物の持ち込みも大歓迎です。
上のお子さんやパートナーと一緒に
おなかに手を当てるパパ、おなかに「はやくきてね」とお話しする上のお子さん——家族の物語として残すマタニティフォトはMore Pottoの得意分野です。「お花いっぱい」の装飾との相性も抜群です。
出産後は「ニューボーンフォト」へ
マタニティフォトを撮ったご家族には、生後3週間頃までのニューボーンフォトもおすすめしています。妊娠中にセットでご予約いただくと、産後の慌ただしい時期に慌てずにすみます。
川口市でマタニティフォトなら More Potto へ
More Pottoは、新井宿駅から徒歩5分(駐車場あり)の隠れ家プライベートスタジオ。人目を気にせず、妊娠中の今しかない姿を美しく残します。マタニティフォトの詳細は料金ページをご覧ください。
ご予約・ご相談は公式LINEからお気軽にどうぞ🤰




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