【川口市】ハーフバースデーはいつ撮る?生後6ヶ月の今しかない姿の残し方
- 市川あや

- 7月21日
- 読了時間: 2分
「ハーフバースデーっていつのこと?」「何をすればいいの?」
この記事では、埼玉県川口市・新井宿のフォトスタジオ More Potto(モアポット)が、ハーフバースデーの撮り方をやさしく解説します。
この記事の結論:撮影のベストは生後6~7ヶ月。おすわり前後の「うつ伏せでにこっ」が撮れるのは、この時期だけです。
ハーフバースデーとは?生後6ヶ月のお祝いです
1歳の誕生日の半分=生後6ヶ月をお祝いする記念日です。成長が早い赤ちゃん期の節目として、日本でも定番になりました。
この時期の赤ちゃんは:
・表情が豊かになり、よく笑うようになる
・うつ伏せで顔を上げてカメラを見られる
・離乳食スタートや歯の生え始めなど「はじめて」がいっぱい
撮影のベストタイミングは生後6~7ヶ月
おすわりが安定する前後が狙い目です。
・生後5~6ヶ月:うつ伏せポーズが主役。背中の丸みが可愛い時期
・生後6~7ヶ月:おすわりショットも狙える。表情のバリエーション最多
・ご予約は撮りたい月の1ヶ月前がおすすめです
人気の撮影アイデア
・「1/2」のガーランドやバルーンと一緒に
・お花で数字の6を作る寝相アート風
・ミルクバスでふんわり
・ごきょうだい・ご家族と一緒に
More Pottoは完全予約制・貸切。ぐずっても授乳しても、まわりを気にせず赤ちゃんのペースで撮影できます。
川口市でハーフバースデーフォトなら More Potto へ
新井宿駅から徒歩5分(駐車場あり)の隠れ家プライベートスタジオ。「シンプル×お花いっぱい」の世界観で、6ヶ月の“今”を残します。ハーフバースデーの詳細は料金ページをご覧ください。
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